太宰治
太宰の最初の著作集は 「晩年」昭和11年1936年砂子屋書房出版 次「虚構の彷徨」新潮社。 版画荘文庫「二十世紀旗手」 竹村書房「愛と死について」 砂子屋書房「女生徒」 竹村書房「皮膚と心」 京都の人文書院「思ひ出」 河出書房「女の決闘」 実業之日本社「東京八景」 文藝春秋社「新ハムレット」 砂子屋書房「晩年」 筑摩書房「千代女」 高梨書院「信天翁」